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  <title>ソロツーリングと気ままな旅 - 旅と気ままなフォーラム</title>
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  <lastBuildDate>Fri, 14 Aug 2026 23:47:49 +0900</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>GNAVIモジュールの記事ごとの画像をサムネイル画像に変更する</title>
    <link>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=970</link>
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    <description></description>
    <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 13:13:24 +0900</pubDate>
    <category>XOOPS、パソコン関連</category>
    <category>XOOPS関連フォーラム</category>
    <content:encoded><![CDATA[以前から気になっていたのですが、Gnaviモジュールでは記事ごとの画像をオリジナルの大きさの画像を縮小して利用しているため、地図も利用していることから読み込みに時間がかかります。少しでも軽くするために記事内の画像をサムネイルの画像を使うように改造してみました。<br><br>これに関連してこの記事内の画像をサムネイル画像にするとプレビューでは画像が表示されなくなるという不具合もありモジュール名+__itemheader.htmlのFILE1からFILE3の部分をを次のように編集しました。なお、記事内の画像とlightbox2でリンクするための要素も含んでいます。<br><div><pre><code>&lt;{* FILE1 *}&gt;
&lt;{if $photo.ext}&gt;&lt;div class=&quot;gn_file&quot;&gt;

&lt;{* プレビュー対策：サムネイルがあればそれを、なければ大画像を変数 $display_img にセット *}&gt;
&lt;{if $photo.imgsrc_thumb}&gt;
&lt;{assign var=&quot;display_img&quot; value=$photo.imgsrc_thumb}&gt;
&lt;{else}&gt;
&lt;{assign var=&quot;display_img&quot; value=$photo.ahref_photo}&gt;
&lt;{/if}&gt;

&lt;{if $photo.img==1}&gt;
&lt;!-- 表示画像（src）に $display_img を使用、リンク先（href）は大画像のまま保持 --&gt;
&lt;a href=&quot;&lt;{$photo.ahref_photo}&gt;&quot; data-title=&quot;&lt;{$photo.caption}&gt;&quot; data-lightbox=&quot;&lt;{$xoops_pagetitle}&gt;&quot;&gt;
&lt;img src=&quot;&lt;{$display_img}&gt;&quot; alt=&quot;&lt;{$photo.caption}&gt;&quot; &lt;{$photo.width_height}&gt; /&gt;
&lt;/a&gt;
&lt;{elseif $photo.img==2}&gt;
&lt;!-- リンクなし表示の場合 --&gt;
&lt;img src=&quot;&lt;{$display_img}&gt;&quot; alt=&quot;&lt;{$photo.caption}&gt;&quot; &lt;{$photo.width_height}&gt; /&gt;
&lt;{else}&gt;
&lt;!-- 外部リンクなどの場合 --&gt;
&lt;a href=&quot;&lt;{$photo.ahref_photo}&gt;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
&lt;img src=&quot;&lt;{$display_img}&gt;&quot; alt=&quot;&lt;{$photo.caption}&gt;&quot; /&gt;
&lt;/a&gt;
&lt;{/if}&gt;

&lt;{if $photo.caption}&gt;&lt;div class=&quot;gn_caption&quot; &lt;{$photo.captionstyle}&gt;&gt;&lt;{$photo.caption}&gt;&lt;/div&gt;&lt;{/if}&gt;
&lt;{if $photo.exif.0}&gt;
&lt;{assign var=&quot;photo_num&quot; value=0}&gt;
&lt;{assign var=&quot;item_exif&quot; value=$photo.exif.0}&gt;
&lt;{include file=&quot;db:`$mydirname`_inc_exif_table.html&quot;}&gt;
&lt;{/if}&gt;
&lt;/div&gt;&lt;{/if}&gt;


&lt;{* FILE2 *}&gt;
&lt;{if $photo.ext1}&gt;&lt;div class=&quot;gn_file&quot;&gt;

&lt;{* プレビュー対策：サムネイルがあればそれを、なければ大画像を変数 $display_img にセット *}&gt;
&lt;{if $photo.imgsrc_thumb1}&gt;
&lt;{assign var=&quot;display_img&quot; value=$photo.imgsrc_thumb1}&gt;
&lt;{else}&gt;
&lt;{assign var=&quot;display_img&quot; value=$photo.ahref_photo1}&gt;
&lt;{/if}&gt;

&lt;{if $photo.img1==1}&gt;
&lt;!-- 表示画像（src）に $display_img を使用、リンク先（href）は大画像のまま保持 --&gt;
&lt;a href=&quot;&lt;{$photo.ahref_photo1}&gt;&quot; data-title=&quot;&lt;{$photo.caption1}&gt;&quot; data-lightbox=&quot;&lt;{$xoops_pagetitle}&gt;&quot;&gt;
&lt;img src=&quot;&lt;{$display_img}&gt;&quot; alt=&quot;&lt;{$photo.caption1}&gt;&quot; &lt;{$photo.width_height1}&gt; /&gt;
&lt;/a&gt;
&lt;{elseif $photo.img1==2}&gt;
&lt;!-- リンクなし表示の場合 --&gt;
&lt;img src=&quot;&lt;{$display_img}&gt;&quot; alt=&quot;&lt;{$photo.caption1}&gt;&quot; &lt;{$photo.width_height1}&gt; /&gt;
&lt;{else}&gt;
&lt;!-- 外部リンクなどの場合 --&gt;
&lt;a href=&quot;&lt;{$photo.ahref_photo1}&gt;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
&lt;img src=&quot;&lt;{$display_img}&gt;&quot; alt=&quot;&lt;{$photo.caption1}&gt;&quot; /&gt;
&lt;/a&gt;
&lt;{/if}&gt;

&lt;{if $photo.caption1}&gt;&lt;div class=&quot;gn_caption&quot; &lt;{$photo.captionstyle1}&gt;&gt;&lt;{$photo.caption1}&gt;&lt;/div&gt;&lt;{/if}&gt;
&lt;{if $photo.exif.1}&gt;
&lt;{assign var=&quot;photo_num&quot; value=1}&gt;
&lt;{assign var=&quot;item_exif&quot; value=$photo.exif.1}&gt;
&lt;{include file=&quot;db:`$mydirname`_inc_exif_table.html&quot;}&gt;
&lt;{/if}&gt;
&lt;/div&gt;&lt;{/if}&gt;


&lt;{* FILE3 *}&gt;
&lt;{if $photo.ext2}&gt;&lt;div class=&quot;gn_file&quot;&gt;

&lt;{* プレビュー対策：サムネイルがあればそれを、なければ大画像を変数 $display_img にセット *}&gt;
&lt;{if $photo.imgsrc_thumb2}&gt;
&lt;{assign var=&quot;display_img&quot; value=$photo.imgsrc_thumb2}&gt;
&lt;{else}&gt;
&lt;{assign var=&quot;display_img&quot; value=$photo.ahref_photo2}&gt;
&lt;{/if}&gt;

&lt;{if $photo.img2==1}&gt;
&lt;!-- 表示画像（src）に $display_img を使用、リンク先（href）は大画像のまま保持 --&gt;
&lt;a href=&quot;&lt;{$photo.ahref_photo2}&gt;&quot; data-title=&quot;&lt;{$photo.caption2}&gt;&quot; data-lightbox=&quot;&lt;{$xoops_pagetitle}&gt;&quot;&gt;
&lt;img src=&quot;&lt;{$display_img}&gt;&quot; alt=&quot;&lt;{$photo.caption2}&gt;&quot; &lt;{$photo.width_height2}&gt; /&gt;
&lt;/a&gt;
&lt;{elseif $photo.img2==2}&gt;
&lt;!-- リンクなし表示の場合 --&gt;
&lt;img src=&quot;&lt;{$display_img}&gt;&quot; alt=&quot;&lt;{$photo.caption2}&gt;&quot; &lt;{$photo.width_height2}&gt; /&gt;
&lt;{else}&gt;
&lt;!-- 外部リンクなどの場合 --&gt;
&lt;a href=&quot;&lt;{$photo.ahref_photo2}&gt;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
&lt;img src=&quot;&lt;{$display_img}&gt;&quot; alt=&quot;&lt;{$photo.caption2}&gt;&quot; /&gt;
&lt;/a&gt;
&lt;{/if}&gt;

&lt;{if $photo.caption2}&gt;&lt;div class=&quot;gn_caption&quot; &lt;{$photo.captionstyle2}&gt;&gt;&lt;{$photo.caption2}&gt;&lt;/div&gt;&lt;{/if}&gt;
&lt;{if $photo.exif.2}&gt;
&lt;{assign var=&quot;photo_num&quot; value=2}&gt;
&lt;{assign var=&quot;item_exif&quot; value=$photo.exif.2}&gt;
&lt;{include file=&quot;db:`$mydirname`_inc_exif_table.html&quot;}&gt;
&lt;{/if}&gt;
&lt;/div&gt;&lt;{/if}&gt;</code></pre></div>]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>共産主義思想を根底とする活動家の矛盾</title>
    <link>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=969</link>
    <guid>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=969</guid>
    <description></description>
    <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 19:26:26 +0900</pubDate>
    <category>管理人の大きな独り言</category>
    <category>管理人の独り言</category>
    <content:encoded><![CDATA[戦後、共産主義思想を根底とする活動家が支持を集め、勢力を持った背景には、若者が社会の混乱、不信感、不安感を大きく持ったことに要因があります。しかし、その後大きく衰退し、活動家の人数は非常に少なくなっています。原因は、その活動には一般人の考えと大きな乖離があり、支持を得られなくなってきたからです。恐らくこの先さらに衰退していくものと見られます。<br><br>共産主義思想を根底とする活動家は大きく2つの思想を強く持っています。その1つは共産主義思想こそ絶対正義であるということです。もう1つは「弱者に対する大きな力に対する抵抗」が絶対正義であるということです。しかし、現在に至ってはそれこそが大きな矛盾を孕んでいるのです。<br><br>その矛盾とは<br><b>1. 理想とする共産主義国の破綻</b><br>戦後、理想とする共産主義を基軸にしていた国が実際にはそうではなかった。ソ連、東ドイツなど共産主義国は破綻し、「北の楽園」と共産主義国の理想だと信じていた北朝鮮は全くの妄想だったのです。また、中国においては大きな発展を遂げ日本を追い抜き経済力と軍事力をもちました。しかし、実際には経済格差が大きく、現状では主力の不動産事業が倒産するなど経済は行き詰りを見せています。つまり、自分たちが理想とする共産主義思想の根拠を失っているのです。一般の人にとっては中国、北朝鮮を理想の国と考える人は皆無でしょう。<br><br><b>2. 現実に合わない主張</b><br>ロシアがウクライナに領土侵攻し、ウクライナ戦争が勃発しても中国は日本に領土侵攻することはないと主張しています。寧ろ日本が中国に対して戦争を準備していると主張しています。戦後、北朝鮮、中国は核保有国となっています。さらに、ミサイルも日本に着弾しています。中国は現時点では日本の軍事力の10倍ともいわれています。もはや思想ではなく「単なる現実拒絶の妄想」です。普通の一般人から見れば、自国を守る気がない「利敵行為」にしか映りません。<br><br><b>3.「弱者の味方」という欺瞞</b><br>彼らが主張する「弱者に対する大きな力に対する抵抗」(弱者=パレスチナ、大きな権力=イスラエル)という構図で日本赤軍メンバーによる一般人を標的にしたテルアビブ空港乱射テロ事件などは誰が支持するでしょうか。銃を持った日本赤軍メンバーと何の武装もしていない一般人、一体どちらが弱者なのでしょうか。<br><br><b>4. 共産主義国を批判することはない</b><br>彼らは、中国のチベット、ウイグルなどがまさに「弱者に対する大きな力に対する抵抗」の構図であるにも関らず一切批判することはありません。北朝鮮がどういう状況(自国民への飢餓・人権弾圧)にあるのかを把握しているにも関らず一切批判することはありません。日本政府の批判は行っても共産主義国の批判をすることはないのです。これは大きな矛盾です。<br><br><br>戦後、共産主義思想は多くの人から支持されていました。それは、戦後の混乱による社会への不安感、不信感によるものです。80年経ち状況が一変しているにも関らず全く同じ主張をしています。<br><br>このことが一般人に支持されない大きな理由です。彼らの活動資金は寄付によって支えられているものと承知しています。しかし、寄付者も高齢化し、一般人からの支持もされ無くなればますます活動資金は枯渇するでしょう。衰退していくのは当然の成り行きだと考えられます。<br><br>しかしながら、若い人が活動家として参加しているのが見受けられます。これだけ情報が取れる時代なのにと考えてみると、若い人であったとしても中には社会に対して戦後直後のように社会の不信感、不安感を大きく持つ人が一定数いるのは否めません。そういう人が彼らにとってはターゲットとなったのではないでしょうか。<br><br>実は、彼らは共産主義思想という言葉を使わず、「平和」「環境保護」「労働環境改善」というような綺麗な言葉を使って勧誘している実態があります。]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>初回投稿が68件???</title>
    <link>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=968</link>
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    <description></description>
    <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 15:24:00 +0900</pubDate>
    <category>旅に関すること</category>
    <category>ソロツーリングのフォーラム</category>
    <content:encoded><![CDATA[初回の投稿に関しては管理人の承認制となっています。毎回プロフィールを見て判断するのですが、外国からの投稿で初回の投稿が68件あり、えっ、、、、まさか、、と思ったら本当でした。<br><br>ということは承認すれば68件の投稿が一気に表示されます。無論お断りしました。これは閲覧するメンバーにとっても嫌になるでしょうね。]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>Re: 明石市が財政破綻する日</title>
    <link>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=967</link>
    <guid>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=967</guid>
    <description></description>
    <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 09:39:15 +0900</pubDate>
    <category>管理人の大きな独り言</category>
    <category>管理人の独り言</category>
    <content:encoded><![CDATA[子育て支援策を打ち出した明石市前市長、全国でも有名になった泉氏の推薦を受けて当選した丸谷市長ですが、就任後すぐに財政の軌道修正を行っています。つまり、この子育て支援策は持続可能なものではないと判断したと考えられます。つまり将来の世代に大きなつけを回すことになる政策だと判断したのです。では、なぜ泉市は気づかなかったのでしょうか。現状を大きく見誤り、その時だけ良ければよいと考えていたと思われます。この子育て支援策は明らかに持続不可能な政策であったことが浮き彫りにされています。<br><br>もし、この明石市の子育て支援策が絶賛されるようなモデルケースであれば他の自治体もこぞって採用しているはずです。ところがどこの自治体も採用しているところはありません。明らかに他の自治体は持続可能なモデルケースではないと判断しているのです。]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>武漢肺炎(新型コロナウィルス)の起源について</title>
    <link>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=966</link>
    <guid>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=966</guid>
    <description></description>
    <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 16:12:45 +0900</pubDate>
    <category>管理人の大きな独り言</category>
    <category>管理人の独り言</category>
    <content:encoded><![CDATA[５年前、<a href="https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=668" rel="external">前記事</a>にあるように、武漢肺炎(新型コロナウィルス)の起源は武漢ウイルス研究所からなのか、自然発生なのかという議論が水掛け論に終わっていました。<br><br>しかし、近年の米下院特別部会などの調査で「当事者たちの内部メール（約3万ページ超）」や「政府トップによる直接の証言」という決定的な新証拠が次々と提出されたため、2026年7月29日に米上院でこのキーパーソンであるファウチ氏を招いて公聴会が開催されました。この公聴会は、結局ファウチ氏が100回以上も「黙秘権（憲法修正第5条）」を行使して回答を拒否するという、異例の事態に発展しました。<br><br><b>ウイルス機能獲得実験の継続と資金提供</b><br>2014年、オバマ政権は「SARSやMERSなどの感染力を高める機能獲得実験」への連邦資金の提供を禁止しました。しかしながら、ファウチ氏の組織（NIAID）は、この危険な実験を継続するべく、中国の武漢ウイルス研究所に資金を提供し、実験継続を依頼しました。<br><br>ファウチ氏の組織NIAID（国立アレルギー感染症研究所）は、中国の武漢ウイルス研究所に直接資金を出すのではなく、エコアライアンス（当時の代表ピーター・ダザック氏）という米国内の民間仲介組織に一度プールする方法をとりました。<br><br>このエコアライアンスはファウチ氏の組織（NIAID）だけでなく、これを上回る資金をUSAID（米国国際開発庁）からも提供を受けていました。つまり二重に資金提供を受けていました。結局、アメリカ政府（税金）から中国の武漢ウイルス研究所に直接流れた資金の総額は、これまでの米議会および司法省の調査で「約200万ドル（約3億円）」超であると特定されています。<br><br>さらに、2021年2月、当時の代表ピーター・ダザック氏は、WHO（世界保健機関）などが組織した武漢肺炎起源の調査団に「専門家」として潜り込み、「武漢研究所からの流出は極めて可能性が低い」と結論付ける報告書を作成させました。自分が武漢に資金を流していた当事者（利益相反の塊）であるにもかかわらず、科学者の仮面をかぶって公平な調査を偽装し、世界中を欺いたのです。<br><br>現在彼はエコアライアンスの会長職を解任され、アメリカ政府から事実上追放された悲惨な状況にあります。<br><br>前大統領のバイデン氏は、ファウチ氏に対して2014年からの恩赦を与えています。これがファウチ氏の黙秘権（憲法修正第5条）の根拠となっています。つまり、2014年ウイルス機能獲得実験禁止からの責任に対して恩赦を与えているのです。言い換えればバイデン氏はこの一連のウイルス機能獲得実験について全て知っていたということになります。<br><br><b>起源は武漢ウイルス研究所</b><br>現状は、武漢肺炎の起源は自然発生説ではなく起源は武漢ウイルス研究所から発生したという説が有力で、陰謀論ではないということが立証されつつあります。<br><br>米政府高官らが自分たちの資金流用や監督責任を隠すために、国家の仕組み（情報公開法）を悪用して組織的な隠蔽工作を行っていたというガバナンスと法令違反の犯罪捜査へと追及とフェーズが変わっています<br><br><b>素朴な疑問</b><br>ここで、疑問があります。世界のウイルス研究者は自然発生説に本当に疑問を持たなかったのでしょうか、USAIDという莫大な資金の前に、自然発生説に異を唱えることで何か不都合、不利益が生じたのでしょうか。WHO（世界保健機関）は本当にその役目を果しているのでしょうか。<br><br>アメリカの議会では、自分たちの国が資金提供し依頼した実験で世界中にパンデミックをもたらしたことを証明しようとしています。ある意味、アメリカにとっても不利なことを証明しようとしているのです。もし、今後、武漢ウイルス研究所から発生したと証明されれば中国は、アメリカはどうする(責任を取る)のでしょうか。<br><br><b>今後の展開</b><br>今後、同様にアメリカから莫大な資金提供を受けこの危険な研究を継続する国、あるいは企業が出てくる可能性あります。その国、あるいは企業は生物兵器を製造する可能性もあります。ある意味、今回の武漢肺炎(新型コロナウイルス)の状況を見れば、この事は核兵器よりも大きな兵器にも成り得ます。どうやって防ぐのかということが課題ではないでしょうか。少なくとも日本がそういうことに加担する国にはなってほしくないものです。その為の法整備は不可欠だと思います。<br><br>さらに言えば、日本も、落ち着いた今、今後のことを考えれば、当時の武漢肺炎(新型コロナウイルス)に対する政府の対応、特にSNSではワクチンという言葉さえ禁止されていた状況は異常で本当にワクチン一択での対応で良かったのかどうか。他国に比べて感染が低かったにも関らず過熱したメディアの報道の対応、さらに、我々一般人の対応が正しかったのかどうかをもう一度検証し、考えるべきではないでしょうか]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>Re: 食料品消費税0%より1%のほうが多くの税金が投入される</title>
    <link>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=965</link>
    <guid>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=965</guid>
    <description></description>
    <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 10:40:19 +0900</pubDate>
    <category>管理人の大きな独り言</category>
    <category>管理人の独り言</category>
    <content:encoded><![CDATA[現時点でも食料品消費税を1%にし0%との差額分を給付するという案が濃厚のようです。1%と0%の差額給付金は6000億円とされています。一般的に誰しも6000億円もあれば0%にすぐにでも改修できるだろうと考えるでしょう。どんなできない理由をつけても納得することはありません。敢えてそうしないのは政府が本気ではない(消極的)ということが理由に挙げられます。また、自民党においては2年間だけだからという理由も考えられます。<br><br>選挙前には、与党も野党も食料品消費税0%を公約に掲げていました。しかも、与党内だけでなく野党も食料品消費税減税反対って一体どうなっているんでしょう。自民党の議員の中にははっきりと演説で食料品消費税0%にしますと宣言していた議員も食料品消費税減税議論の中でははっきり反対しています。当選すれば何のその。党内の勢力に流されたとも考えられますが、全く筋が通っていない議員が存在します。<br><br>一昔前であれば、国民は蚊帳の外に置かれていましたが、今ではインターネットの発信によって、どの議員が反対し、どの議員が進めようとしているのかはっきり分かるようになりました。これは国民にとって今後大きな情報となるでしょう。]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>日本の活動家の原点となった黒塗りの教科書</title>
    <link>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=964</link>
    <guid>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=964</guid>
    <description></description>
    <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 20:36:58 +0900</pubDate>
    <category>管理人の大きな独り言</category>
    <category>管理人の独り言</category>
    <content:encoded><![CDATA[2026年3月16日、沖縄県名護市の辺野古沖で、平和学習と称した修学旅行中の同志社国際高校の生徒を乗せた辺野古基地反対派(ヘリ基地反対協議会)の小型船2隻が転覆し、女子生徒と船長の2名が溺死しました。活動家が絡んだ事故(事件)として大きな波紋を呼んでいます。<br><br>日本における活動家の多くは反日と、天皇制の廃止を掲げています。その思想的ルーツは共産主義思想にあり、このヘリ基地反対協議会の活動家もその1つです。中国、北朝鮮との関係があるのも特徴です。<br><br><b>共産主義思想とは妄想思想</b><br>現在の活動家の思想は共産主義思想が根底となっています。過去の歴史から現代にいたるまで共産主義思想によって国が持続可能で豊かに繁栄することはないということが証明されています。ソ連や東ドイツといった共産主義陣営も次々と崩壊し、現在でも世界中で共産主義国家として豊かで持続可能な国家は存在しません。人によっては共産主義国家として成功した国として中国を挙げるかもしれませんが、経済格差も大きく現実は経済が持続不可能な国になっています。<br><br>今となっては共産主義思想は妄想思想です。最も大きな欠陥は人間の感情を計算に入れていないからです。例えば富の配分をする際、その金と権力を握ったものは決して離しません。これが人間の感情なのです。さらに、国家のための人民であり、人民のための国家ではないということです。つまり国家のためには人権などは軽視されます。<br><br>例えば、戦後においても、カンボジアポルポト政権による人民の大虐殺(人口の1/4が犠牲になったとされています)、中国の毛沢東による大躍進政策、文化大革命　ソ連スターリンの虐殺等々多くの国民が犠牲になっている過去の事例が物語っています。( <a href="https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=644" rel="external">共産主義は社会のための人民</a> )　また、民主主義社会では制度に対する批判をすることはできますが、実態として共産主義社会では制度に対する批判さえも一切できないのが特徴です。<br><br>では、日本において、このような共産主義思想を主体とする活動家の土台がいつからどのようにして形成され、どのようにして引き継がれて行ったのかを考察してみました。<br><br>日本において戦前（1945年以前、特に昭和期）では共産主義思想は国家権力によって法的に厳しく制限され、徹底的に取り締まられていました。従って、今のように広がることはありませんでした。<br><br>戦後このような活動家が支持を集め、勢力を持った背景には次のような要因が考えられます。<br><b>　1.子供の社会への不信感</b><br>GHQ（連合国軍最高司令官総司令部）が日本に到着し、1945年（昭和20年）8月30日に占領政策を開始しました。この時一番ショックを受けたのは国民の中でもとりわけ子供たちだと考えられます。夏休みが終了し、学校へ行くと教科書が黒塗り(伝統や天皇の記述)にされ、教えていることが１８０度変わったのです。この状況できっと教師と国に対して大きな不信感を抱いたのは間違いありません。実際にこの頃に小学生だった子供がその後活動家として大きな役割を果しています。<br><br><b>　2.メディアの不信感</b><br>当時テレビという媒体はなく、ラジオ、新聞という媒体が世論に大きな影響を与えたと考えられます。このメディアは当時の政府の意向もあり日本が不利な状況だという報道をそれまでに行っていなかったため、敗戦の知らせは国民にとって寝耳に水であり大きなショックとともに国への不信感を抱いたことは言うまでもありません。<br><br><b>　3.共産主義思想の拡大</b><br>1945年10月4日GHQは拘留されていた政治犯である共産主義者を釈放しました。しかしながら1950年6月6日、共産党幹部らの公職追放（レッド・パージ）を指令し拘禁や排除を行っています。この時共産主義者はその正体を隠し社会に深く潜りこんだものと考えられます。この間に共産主義者はその理想(現時点では妄想)を掲げ、世の中に絶望している多くの国民に大きな影響と賛同を得たと考えられます。<br><br><b>　4.日教組の反日教育</b><br>1947年6月、日教組が設立され、戦争の全ての責任は国にあり、国家を否定、天皇制の否定を訴えた日教組は共産主義思想と共通する点が多く、日教組は共産党とは違うというもののその趣旨は同じです。その後日教組は日本社会党（現社民党）という政治団体を設立し、教育の人事権でも大きな力を持ち反日教育に大きな役割を果したのです。その教育は現在も受け継がれています。それが新たな共産主義者を育んでいるといっても過言ではありません。<br><br><b>　5.国の荒廃</b><br>敗戦後、法と秩序が守られず荒廃した時期がGHQが駐留したうちの五年間です。銀行強盗をはじめ違法行為が目立っています。朝鮮人による仲間の収監を力づくで解放した事例も見受けられます。これが後になって法律よりも自分たちの正義が優先し、暴力も否定しないという考えに至った要因です。また、この時に共産主義者は朝鮮人と共闘していたのです。<br><br><b>活動家の原点</b><br>戦後直後の小学生は、このような環境の中で黒塗りの教科書に大きなショックを受け、さらには日教組の反日教育によって共産主義思想を盲信して行ったと考えられます。ある意味、このような環境では当然の帰結かもしれません。彼らが共産主義思想に盲信する中で導き出した答えは、「弱者に対する大きな力に対する抵抗」であり、これが革命であり、絶対正義だと定義したのです。この定義は現在の活動家にも引き継がれています。さらには絶対正義の為には犠牲も容認し、暴力も辞さないという考えに至ったのです。<br><br>彼らの中にはパレスチナ現地で映画を作るということまでやってのけています。これこそ絵にかいたような「弱者に対する大きな力に対する抵抗」だったのです。後に彼らを介することで日本赤軍はパレスチナ解放人民戦線（PFLP）と共闘し、テルアビブ空港乱射事件に発展したのです。<br><br><b>衰退と現実的な論理破綻</b><br>活動家の原点である彼らはソ連、東ドイツと共産主義思想が次々と破綻していく現実から目を背け、それでも共産主義思想を諦めることはなく、絶対正義である「弱者に対する大きな力に対する抵抗」を貫き引き継いでいったのです。<br><br>共産主義思想を盲信する活動家は、共産主義の国である中国(チベット、ウイグルへの弾圧)、北朝鮮の現状を詳細に把握しているはずにもかかわらず声を挙げることはしませんでした。なぜなら自分たちの思想を否定することになるからです。<br><br>例えば現実として次のようなことが発生しています。<br><br>1.よど号ハイジャック事件<br>1970年3月31日に、赤軍派のメンバー9人が、乗客・乗員129人を乗せた羽田発板付（福岡）行きの日本航空351便を乗っ取り、北朝鮮に亡命した事件です。共産主義思想を盲信する彼らにとって北朝鮮の「北の楽園」とされる場所は理想の場所であったに違いありません。しかしながら、活動家の原点である彼らの手引きで「よど号」をハイジャックし亡命に成功したものの、実行した者にとっては青天の霹靂であったのです。現実とは程遠く、身分も最低ランクで自由をも奪われ、亡命したものにとっては「北の地獄」だったのです。活動家の原点であった彼らにとっても受け入れられない現実だったに違いありません。にも関らず北朝鮮との関係を断ち切らなかったのは自分たちの思想(共産主義思想の国として)を優先したからです。<br><br>つまり、結果的には、活動家の原点である彼らに唆されて北朝鮮に亡命した者達は彼らに見捨てられ思想の犠牲者となったのです。彼らの目論見は完全に破綻しました。<br><br>2.テルアビブ空港乱射事件<br>1972年5月30日にイスラエルの現・ベングリオン国際空港で発生した日本赤軍メンバー3人による銃乱射テロ事件がありました。なんの落ち度もない民間人24～26人が死亡し、約80人以上が重軽傷を負いました。これはまさに、活動家の絶対正義である「弱者に対する大きな力に対する抵抗」(弱者=パレスチナ、大きな権力=イスラエル)という構図の1つだと考えられます。しかしながら、日本では批判されるだけの行動で活動家以外は誰も賞賛することはありませんでした。<br><br>3.あさま山荘事件<br>1972年2月、連合赤軍の残党が長野県の山荘に人質をとって立てこもった事件です。警察官と民間人、赤軍仲間12人が集団リンチで犠牲となっています。これも共産主義思想による犠牲者です。<br><br>因みに旧ソ連が日本共産党だけでなく日本社会党にも秘密裏に資金援助を行っていた、あるいは資金獲得を便宜していた実態は、1991年のソ連崩壊後に開示されたロシア公文書やKGB（国家保安委員会）の工作員による証言などから明らかにされています。この資金が一部間接的に1960年、1970年安保反対の大規模な学生デモの資金に流れた可能性は十分にあります。<br><br>確かに戦後直後の小学生が戦後の混乱の中で共産主義思想に盲信していくということは理解できます。さらに、その先に「弱者に対する大きな力に対する抵抗」という絶対定義も理解できます。しかしながら、共産主義国が破綻していく最中その現実を認めないことには違和感を感じます。また、弱者という定義の中には善良な市民ということが絶対条件です。その弱者がテロ集団であれば絶対正義も成立しません。また、共産主義国で行われている弱者に対する弾圧に背を向けることも一般人には到底理解できないでしょう。<br><br><br><b>共産主義思想活動家と日教組の矛盾</b><br>・アイヌと琉球<br>活動家は北海道(アイヌ)と沖縄(琉球)の少数民族の弾圧ということを国連にも訴えています。アイヌ民族と琉球民族が、生物学的・遺伝学的に日本列島の人々と深い共通の起源を持っていることは、近年の現代ゲノム解析や古代DNA研究（集団遺伝学）によって科学的に立証されています。つまり、日本人の祖先である縄文人のDNAを受け継いでいるのです。日本は弥生時代に北海道と沖縄では稲作ができなかったため本土とは違う文化が発達しました。先住民などではなく同じルーツ（縄文）を持ちながら、独自の歴史的経緯で異なる文化圏を形成しただけなのです。この独特な文化というものは大切に守られるべきものですが、少なくとも我々の税金をこの種の利権に使われるべきではありません。<br><br>・日本共産党<br>さらに、日本共産党は兵器を全て無くして、軍隊も全て排除すれば平和になると考えています。その為の活動も見受けられます。ウクライナにおいては国際社会がウクライナに侵攻しないという約束で核を手放しました。その後ロシアに侵攻されました。これを見て核を持っている国が核を手放すようなことをするはずがありません。いくら日本が全ての軍備を廃棄したとしても平和を手に入れることはできません、単に侵攻が容易になるだけの話です。現実的に考えれば、侵攻されるようなことになれば、最も大切な国民の意志に関係なく、何の抵抗もなく日本の法律は無効化され、その国の制度に変換されるのです。これが平和と言えるのでしょうか。論理が破綻しています。日本共産党の主張は95%受け入れられませんが、残りの5%は非常にまともなことを主張します。これが大切なのではないでしょうか。<br><br>・天皇制<br>天皇制について、その昔、同じ人間なのになぜ税金で養われているのかという不平等を訴えることがありました。これだけを聞けば確かにそうだと感じる人も多かったと思います。ではなぜ一般人と違い特別なのか、それは2,600年間男系男子として万世一系という伝統があるから特別なのです。本当かどうかは分かりませんが、家系を辿っていくと神に辿り着くということです。これは日本における2600年を越える古の時代からの伝統であり、世界のどこを探しても存在しない世界最古の伝統なのです。これが天皇制を理解した上で日本人の意志によってこの男系男子の伝統が幕を閉じられるのであればそれは仕方のないことだと思います。しかし、この伝統の歴史から見れば最近できたような国連の勧告、共産主義思想、あるいは日教組の意志、工作によって幕が閉じられるのであればこれほど馬鹿げた話はありません。特に国連は日本の伝統にもっと理解と敬意を持つべきだと考えます。<br><br>共産主義思想と日教組がこの天皇制に反対する根拠は、共産主義思想においては生まれながらにして特別な特権や権威を持つ「皇室」という存在は、階級格差の最たる象徴であり、思想の根底から否定される対象となっているのです。また、日教組においてはそもそも天皇制自体に拒否感を持ち、この伝統としての背景教育を拒否していた経緯があります。従って、冒頭のような問いに対して何の知識もなく同意する人が多いのはこのような背景からなのです。日教組は子供たちに天皇制の伝統すらも教えずして天皇制を否定するやり方はアンフェアーだと思います。<br><br>さて、戦後、多くの支持を得た共産党、日教組を支持母体とした日本社会党（現社民党）は現在多くの支持を失っています。既に共産主義を主体とする活動家の思想は破綻し、一般人から支持されなくなりました。どういう思想を持とうが個人の自由です。しかしながらその思想によって犠牲者が出るのであればそれは容認することはできません。<br><br>日教組の教育が後押ししたこの活動家の思想は既に日本の社会(政治家、メディア、弁護士、大学の教授等々)に深く浸透してます。ただ、一般人の考えとは乖離していることははっきりしています。オールドメディアだけの情報だった時代から、オールドメディアとは違うインターネットの情報が発信されるようになり、戦後80年、この辺野古の事件をきっかけに一般人の考えがようやく反映されてきたように思えます。]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>Windows Updateは二酸化炭素排出量の削減に取り組んでいます???</title>
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    <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:04:50 +0900</pubDate>
    <category>XOOPS、パソコン関連</category>
    <category>パソコン関連フォーラム</category>
    <content:encoded><![CDATA[この度、Windows10からWindows11へのバージョンアップを行いましたが、ふと下の方を見ると「Windows Updateは、二酸化炭素排出量の削減に取り組んでいます」とのメッセージが目につきました。<br><br>これには矛盾を感じざるを得ません、Windows11に合うスペックではWindows10のほとんどパソコンを買い換えなければならなくなりました。新しいパソコンを製造するにも古いパソコンを廃棄するのにも多大な二酸化炭素排出することになります。機能的な取り組みを説明する前にこの問題について語るべきだと思います。]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>食料品消費税0%より1%のほうが多くの税金が投入される</title>
    <link>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=962</link>
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    <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 09:33:56 +0900</pubDate>
    <category>管理人の大きな独り言</category>
    <category>管理人の独り言</category>
    <content:encoded><![CDATA[今の時点で、食料品消費税を1%にし0%との差額分を給付するという案が濃厚のようです。消費税を0%にするには時間がかかるということですが、この時代に誰がそんなことを信じるでしょうか。財務省は国民から選出された者ではなく決定権はありません。あくまでも政府が決定権を持ちそれを本気で進める気があれば、財務省云々は関係なくすぐにでも消費税0%を成立させることができるでしょう。<br><br>また、食料品消費税0%にすることと、食料品消費税1%とし0%との差額分を給付することでは事務手続きの費用などを考えれば結果的に後者の方が税金が多く投入されます。大きな矛盾を感じる政策です。]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>windows10のライセンス認証パソコンはwindows11は自動認証</title>
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    <pubDate>Sat, 25 Jul 2026 09:33:49 +0900</pubDate>
    <category>XOOPS、パソコン関連</category>
    <category>パソコン関連フォーラム</category>
    <content:encoded><![CDATA[2013年ぐらいのUEFIが利用可能なwindows10搭載のソニーバイオです。このパソコンをwindows11へアップグレードできないかと依頼されやってみました。中を見たところofficeをはじめ色々なアプリケーションがインストールされています。<br><br>1.無論、オリジナルのハードディスクなので動作は遅く、なおかつwindows11の条件は達していないので、Flyby11を利用して、24H2のwindows11 ISOを利用し前回の記事の通りそのままやってみました。アプリケーションソフトなどもそのままの状態でバージョンアップするので最も簡単な方法です。一応バージョンアップは成功しました。しかしながら、ハードディスクはSSDではないので非常に遅く、バージョンアップ後windows updateでエラーが発生しアップデートができませんでした。この原因はofficeなどのアプリケーションのアップデートと干渉したのではないかとも考えられます。これでは使えません。<br><br>恐らく、このパソコンのクローンを新しいSSDに作成し、Flyby11でバージョンアップしても同じことが発生すると考えられます。<br><br>2.次にハードディスクはSSDに交換し、rufusを使ってUSBからwindows11のクリーンインストールします。古いパソコンなのでUSB作成時にスタートボタンを押した後に表示されるカスタム画面で「4GB以上のRAM、セキュアブート及びTPM 2.0の要件を削除」にチェックを入れます。<br><br>この場合windows11のライセンス認証はどうなるのかと思っていましたが、いきなりwindows11へクリーンインストールをした場合でも、今のところは、もともとのパソコンがwindows10でだったのでライセンスは自働的に認証されています。<br><br>パソコンのデータなどはwindows10が立ち上がっているとき必要なデータを別の場所にセーブしておくことが無難です。クリーンインストール後にこのデータを戻します。古いパソコンから取り出したハードディスクをハードディスクケースに繋ぎましたが写真などのデータを取得することができませんでした。<br><br>さて、動作もオリジナルに比べればかなりの差があります。さすが、SSDですね]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>AIは正直</title>
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    <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 19:36:33 +0900</pubDate>
    <category>管理人の大きな独り言</category>
    <category>管理人の独り言</category>
    <content:encoded><![CDATA[以前、ギターの修理をしたときに接着剤についてやたらと1つの商品の名前を挙げて勧めるのでなんか違和感を感じたので改めてAIに聞いてみました。仮にA商品とB商品がありどちらも性能が変わらなければどちらかを推す仕組みになっているのですか?　と尋ねたところやはりスポンサーになっている商品を推すって回答がありました。なるほど。正直ですね。<br><br>従って、同じ性能で安い商品はありますかと問い直すのが正解かもしれません。]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>AIによる税金使途詳細の恐怖</title>
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    <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 09:26:56 +0900</pubDate>
    <category>管理人の大きな独り言</category>
    <category>管理人の独り言</category>
    <content:encoded><![CDATA[将来、我々の税金(特に補助金)が国、地方も含めてそれを受け取った団体がどのように使ったのかがデータベースに収められ、AIによってはじき出されたとき、その使途に国民は大きなショックを受けるのではないだろうか、<br><br>また、政治資金についてもAIによってはじき出されるとしたら政治家にとっては恐怖でしかないのではと想像するのは私だけでしょうか。]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>モアイ像の歴史</title>
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    <pubDate>Sat, 27 Jun 2026 09:56:23 +0900</pubDate>
    <category>旅に関すること</category>
    <category>ソロツーリングのフォーラム</category>
    <content:encoded><![CDATA[フェイスブックにモアイ像が掲載されていて、調べてみました。イースター島にある首から上のモアイ像は世界的に有名な石仏(敢えてそう書かせてもらいます)です。火山の噴火等で胴体が埋まり今も４割はこの状態です。<br><br>1400 ～ 1650年に建てられたとされるモアイ像は地元の尊敬される人が亡くなった際、先祖を敬愛し、子孫の繁栄を願う像として建てられたものです。しかしながら、人口の増加により部族間の闘争が起こり立っているモアイ像は目(祈りが込められたもの)を引き抜かれすべて倒されました。<br><br>当時約１万人居た島の住人は、戦争、奴隷狩り、伝染病の悲劇の後、島に生き残ったのは111人だけだったそうです。私は思うのですが、祖先を敬愛し、子孫の繁栄を願う像を倒し、像の目を引き抜く行為が災いを引き起こしたのではないのでしょうか。つまり先祖に対する敬意を無くしてしまったということに起因するのではと思います。<br><br>そこで、立っているモアイ像が一体もないという現状をみて、立ち上がったのが日本企業である「タダノ」です。無償でモアイ像を戻したという経緯があり、島民たちの日本に対する感謝は図りしれないものとなっています。<br><br>このような経緯から、日本にも本物のモアイ像が存在するのも伺い知ることができます。通常、イースター島のモアイ像は島外への持ち出し禁止ですが、2011年東日本大震災の後、2013年にイースター島の特別な石を使い、最高峰の彫刻家に依頼して新しいモアイ像を制作し、目が入った本物のモアイ像を南三陸町に贈ったのです。これは復興の願いが強く込められているものです。他にも日本にはレプリカを含めモアイ像があります。<br><br>「先祖を敬愛し、子孫の繁栄を願う」という想いは世界共通の平和思想であって決して忘れてはならないものだと思います。]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>Re: AIによるXoopsコードの修正</title>
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    <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 19:13:35 +0900</pubDate>
    <category>XOOPS、パソコン関連</category>
    <category>XOOPS関連フォーラム</category>
    <content:encoded><![CDATA[引き続きAIネタです。調子に乗ってXoopsCubeのthemeのコードもAIに相談してみたところちゃんと抜けているところなどを指摘した上に正しいコードを表示してくれます。テーマチェンジャーでモジュールごとに変えてサイトを作っているので全て表示したところ手直しして表示してくれます。あとは貼り付けるだけとなりました。<br><br>ただし、まだ発展途上のようで、面白いことに示されたコードをコピーしそのまま貼り付け、これで良いのかと尋ねるとダメ出しされることがあります。今の段階では最終的な判断はやはりまだ人間がしないといけない段階かもしれません。]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>AIによるXoopsコードの修正</title>
    <link>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=956</link>
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    <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 10:28:06 +0900</pubDate>
    <category>XOOPS、パソコン関連</category>
    <category>XOOPS関連フォーラム</category>
    <content:encoded><![CDATA[今はもうXoopsサイトを運営しているサイトはほとんどありません。一番困るのはエラーが発生したときに相談する相手がいないというのが大きな問題です。しかしながら、XoopsCubeでエラーが発生した場合、ちょっとしたエラーコードであれば多少時間はかかりますが、AIを活用すれば修正できることが分かりました。<br><br>その具体的な活用方法とは<br>1.画面が真っ白になるようなエラーが発生<br>2.XoopsCube管理画面でphpデバッグモードでエラーとなったコード(Fatalエラー　= 致命的なエラー)を表示させます。<br>3.AIに問題となった経緯とFatalエラーコードを投稿します。<br>4.AIがその解決方法を示すので、今のコードを保存しながら修正を加えていきます。<br>5.エラーが解消し、納得のいく原因をAIが示せば採用する<br><br>AIがなかった時代は相談する相手もなく自分で解決しなければならなかったのですが、この相談相手は強力な助っ人となるでしょう。ただし、色々とテストするので時間はかかります。できれば一旦ローカル環境でテストを重ねてから本番のコードを修正するという方法がベストです。]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>d3forum 投稿ツリーが崩れる件</title>
    <link>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=955</link>
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    <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 00:10:49 +0900</pubDate>
    <category>XOOPS、パソコン関連</category>
    <category>XOOPS関連フォーラム</category>
    <content:encoded><![CDATA[この度、d3forumで投稿ツリーが崩れるという事象が発生していることがわかり、その原因を調べてみると、<br>前投稿で新たに作成したd3forum名_inc_eachpost_s.htmlの中で記事を丸めるために使用したコードが原因でした。<br><div><pre><code>&lt;{$post.post_text|strip_tags:false|mb_strimwidth:0:256:&quot;...&quot;}&gt;
　↓
&lt;{$post.post_text|strip_tags|mb_strimwidth:0:256:&quot;...&quot;}&gt;</code></pre></div>falseを付加することで途中で終了しタグの括りがなくなってしまい崩れてしまったということでした。]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>Re: レバノン政府とテロ組織ヒズボラとは分けて報道すべし</title>
    <link>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=954</link>
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    <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 09:41:14 +0900</pubDate>
    <category>管理人の大きな独り言</category>
    <category>管理人の独り言</category>
    <content:encoded><![CDATA[この点において、トランプ大統領ははっきりとヒズボラと言及しています。つまり、イスラエルが攻撃しているのはレバノン政府ではなくイラン革命防衛隊傘下のテロ組織だということを分けて言及しているのです。]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>レバノン政府とテロ組織ヒズボラとは分けて報道すべし</title>
    <link>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=953</link>
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    <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 10:01:46 +0900</pubDate>
    <category>管理人の大きな独り言</category>
    <category>管理人の独り言</category>
    <content:encoded><![CDATA[日本では、イスラエルがレバノンを攻撃しているという報道が大きく取り上げられることがあります。これはイランのの主張であって、イスラエルが攻撃しているのはヒズボラというテロ組織です。<br><br>ヒズボラはイラン革命防衛隊の傘下にあるテロ組織です。報道ではあたかもイスラエルがレバノン政府を攻撃しているかのように伝えていますがレバノン政府はイスラエルと対峙しているわけではありません。<br><br>つまりイランが擁護しているのはレバノン政府ではなく、イラン革命防衛隊傘下のヒズボラというテロ組織です。]]></content:encoded>
  </item>
    <item>
    <title>イランの自噴原油貯蔵があと１週間で限界?</title>
    <link>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=952</link>
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    <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 17:47:26 +0900</pubDate>
    <category>管理人の大きな独り言</category>
    <category>管理人の独り言</category>
    <content:encoded><![CDATA[ニュースではトランプ大統領はあと１週間でイランとの合意が成立すると伝えられています。このことはトランプ大統領はイランの主要産業である自噴原油の貯蔵施設があと一週間で限界になるとみているのではないでしょうか。イランの自噴原油が限界になり止めてしまえば復活には相当の時間と経費が掛かるとのことです。そうだとすれば今本当の意味で追い詰められているのはイランということになります。]]></content:encoded>
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    <title>なぜセクハラという言葉が独り歩きしているのか</title>
    <link>https://www.onwil.com/modules/wilforum/index.php?post_id=951</link>
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    <description></description>
    <pubDate>Sat, 30 May 2026 13:42:02 +0900</pubDate>
    <category>管理人の大きな独り言</category>
    <category>管理人の独り言</category>
    <content:encoded><![CDATA[セクハラに限らずハラスメントとは端的に日本語に適用すると、単に「立場を利用して弱い者いじめをするな!」の一言に尽きます。こんなことは一般常識の範囲内のことです。<br><br>では、なぜセクハラという非常に曖昧で理解不能な言葉を敢えて使おうとするのかというその本質は敢えて曖昧にすることで拡大解釈させようという狙いがあるのではないでしょうか。つまり、セクハラという言葉だけであらゆる禁止事項に適用(単なる言葉狩り)しようとしているのではないでしょうか。そうであれば、これほど愚かなことはありません。]]></content:encoded>
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    <title>美人だ、ハンサムだは死語になるのか</title>
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    <pubDate>Sat, 30 May 2026 04:48:47 +0900</pubDate>
    <category>管理人の大きな独り言</category>
    <category>管理人の独り言</category>
    <content:encoded><![CDATA[飲食店の店員さんにあなたは「美人だ」あるいは「ハンサムだ」という言葉は単に相手に対する誉め言葉であり、コミュニケーションの1つでもあります。しかしながらこのような言葉であっても制限されつつあります。この制限する人に対してなぜ? と問いただすと非常に曖昧な定義であるセクハラという言葉を持ち出しますが、明確な回答は即答できません。どんな理屈を並べられても理解できないでしょう。<br><br>今まで日本語で死語となった言葉はいくつもありますが、単純な誉め言葉まで制限するのは踏み込み過ぎです。日本文化の破壊ではないでしょうか。頭ごなしにセクハラという曖昧なルールに縛り付けられ寛容さがなくなってしまう日本の将来に一抹の不安を感じます。]]></content:encoded>
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    <title>蝦夷共和国(五稜郭)</title>
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    <pubDate>Tue, 26 May 2026 11:13:05 +0900</pubDate>
    <category>旅に関すること</category>
    <category>旅と歴史のフォーラム</category>
    <content:encoded><![CDATA[フェイスブックに五稜郭の写真が掲載されていたので興味を持ち調べてみました。江戸時代の終わりに江戸幕府は反幕府勢力討伐のため新選組(1863年3月京都で結成)を設立しました。最終的に明治政府によって解体(1869年)されましたが、最後まで残ったものは、北海道に渡って、旧幕府、徳川家の家臣救済のため、また、ロシアからの防衛のため明治政府とは別の民主的な政府を作ろうと函館で蝦夷共和国(五稜郭)を創設しました。その中心となったのが榎本武揚や土方歳三等々(非常に有能な人物が含まれていた)であったとされています。<br><br>明治政府が蝦夷共和国の存在を許可しなかった最大の理由は、天皇を中心とした「一国一統（中央集権国家）」を目指す新政府にとって、国家の分裂を意味し、一国二制度は絶対に認められないことだったからです。実際に平和的な解決をと試みたようですが、結果的には双方の武力衝突となり蝦夷共和国は圧倒的な武力差で125日で崩壊しました。現在の歴史的評価ではこれは正解だったと評価されています。<br><br>一番の疑問は蝦夷共和国の資金はどう調達していたのかという点です。つまり持続可能な資金調達方法を確立していたのかという点です。主要な産業もなく、江戸から持ち出した18万両(約180億～350億円)は、武装資金として切り崩せばそれで終わります。あとは市民からの税金ということになり人数も少ないことから重税になります。恐らく市民からすればそれで安心、安定した生活が得られるのかという疑念を持っていたと思われます。仮に明治政府が蝦夷共和国を認めていたとしても持続可能な政権体制を維持するのは無理だったと思われます。<br><br>現在、沖縄にも琉球独立論者が少なからず存在します。恐らく明治維新の琉球独立論者であれば中国からの防衛に備えて創設するというでしょう。しかしながら、防衛力、経済力、主力の産業、何よりも持続可能な政権体制を確立できない限り琉球独立論は妄想以外の何物でもありません。]]></content:encoded>
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    <title>米中会談後、記念品も含め全ての物品が廃棄された</title>
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    <pubDate>Tue, 19 May 2026 15:19:15 +0900</pubDate>
    <category>管理人の大きな独り言</category>
    <category>管理人の独り言</category>
    <content:encoded><![CDATA[14日,15日に北京で行われた米中会談ですが、下の記事には---「米国の実務チームは中国の官僚から渡された出入証、ホワイトハウス職員が支給した臨時携帯電話、代表団バッジなどすべての物品を専用機搭乗前に回収し階段下のごみ箱に捨てた」と明らかにした。続けて「中国から渡された物品はどんなものも飛行機への持ち込みが許されない」と付け加えた。---との記事が掲載されました。これは中国に限らずセキュリティの面で徹底的に行ったもののようです。<br><br>そのまま素直に受け取れば中国は敵対国であって友好国ではないという証なのかもしれません。日本と違って、安全保障面では徹底していることが分かります。これを見てたら日本は大丈夫なのでしょうか、そう考えれば既に日本には多くの盗聴器類が持ち込まれていることでしょう。<br>引用：<div><blockquote>「中国で受け取ったすべての物品捨てろ」…米領空進入前にごみ箱へ直行 <a href="https://news.yahoo.co.jp/articles/2664e89a0c828987ed865a669790a52669f6b58b" rel="external">https://news.yahoo.co.jp/articles/2664e89a0c828987ed865a669790a52669f6b58b</a><br>15日に中国訪問を終えたトランプ米大統領が、専用機に乗り込む前に米政府代表団と取材団が中国側から受け取った記念品などすべての物品が回収された後に廃棄されたという。情報流出とモニタリングの可能性を根本的に遮断するための措置と分析される。<br></blockquote></div>]]></content:encoded>
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    <title>沖縄の人々が真に望んでいることはなにか</title>
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    <pubDate>Mon, 18 May 2026 09:13:36 +0900</pubDate>
    <category>管理人の大きな独り言</category>
    <category>管理人の独り言</category>
    <content:encoded><![CDATA[辺野古の転覆事故で、インターネットを中心に多くのことが報道されオールドメディアの報道は活動家に遠慮していることは明白であることが分かりました。抗議活動が行われて30年ということですが30年前と現在では状況が大きく変わっているにも関らず抗議活動の実態はなにも変わりません。現在の視点から見ると<br><br><b>中国が米軍基地を攻撃することはない</b><br>現時点で中国が米軍基地を攻撃することはありません。なぜならベネズエラ、イランの攻撃で中国製の防空システムが無効化されたことが証明されたからです。つまり中国の米軍への攻撃は死活問題となるからです。従って米軍基地があるから狙われて危険という論理は成立することはありません。寧ろ、米軍基地があるから安全だと考えられます。<br><br><b>中国が日本に侵攻しないとは限らない</b><br>ウクライナ戦争が始まる前、何の根拠も示さずに「中国は絶対に日本に攻めてくることはない」と豪語する者がいましたがロシアによるウクライナ侵攻により完全否定されました。さらに、沖縄の活動家の一部には琉球独立論を唱える者もいます。仮に独立した琉球国は圧倒的な中国の武力の前には何もできず、一瞬のうちにチベット、ウイグル、モンゴル、満州のように中国の一部となるでしょう。また、沖縄の活動家には中国人も加わっていることから中国側の対日工作や世論分断に利用されているという側面が存在します。<br><br><b>沖縄の人々が望んでいるのは激しい抗議活動ではない</b><br>沖縄の多くの地元住民が真に望んでいるのは「日々の平穏な暮らしと経済的な安定」であり、活動家たちが展開しているような「激しい抗議活動そのもの」を求めて沖縄全土が熱狂しているわけではありません。これが現在の沖縄ではないでしょうか。]]></content:encoded>
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