世界の旅と地図
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- 中央ヨーロッパ 【ドイツ,スイス,ハンガリー,スロバキア,オーストリア,ポーランド,チェコ】 (53)
- 西ヨーロッパ 【イギリス,フランス,ベルギー,オランダ】 (29)
- 東ヨーロッパ 【ブルガリア,セルビア,モンテネグロ,クロアチア,ボスニア】 (16)
- 南ヨーロッパ 【イタリア,バチカン,モナコ,ギリシャ,スペイン,ポルトガル,マルタ,サンマリノ】 (72)
- 北ヨーロッパ【アイスランド】 (3)
- 東アジア 【韓国,台湾,中国】 (51)
- 東南アジア 【フィリピン,シンガポール,マレーシア,タイ,ラオス,カンボジア,ベトナム】 (90)
- 南アジア 【モルディブ,インド,ネパール】 (22)
- 中東 【UAE(アラブ首長国連邦), ヨルダン,イスラエル,トルコ】 (44)
- 北アフリカ 【エジプト,モロッコ】 (18)
- 南アメリカ【ブラジル パラグアイ アルゼンチン ボリビア ペルー コロンビア】 (40)
- 北アメリカ【アメリカ メキシコ】 (44)
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ザビエルの髪型が!(マレーシア マラッカ)シンガポールからバスで北上してマラッカにやってきました!初の陸路での国境検査やったけど、あっけないほど直ぐに終わりました。検査員は一言も喋らずにパスポートをちらっと見て印鑑をポンッと押して終わり!シンガポールからマラッカまでバスでたった4時間の道のり。バスで神戸から名古屋ぐらいに行く様な感じでした。マ...
サン・ロレンツォ教会、メディチ家礼拝堂は入口は別々ですが隣同士で特に航空写真の地図で見ると、一体の建物で十字架のように見えます。同じく十字架を意識して建てたサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂とは建てる方向が逆(東西が逆)です。因みに十字架の建物は頭を東に向けて建てるようです。15世紀初め、メディチ家は当主ジョヴァンニ・ディ・ビッチが銀行...
今回(2020年1月)、マップで記事掲載することのできなかった高雄、台南の街を食べ歩いて観光したときの写真を掲載します。殆どが台南の中心街の店なので暫定的にマップには台南の付近マップを代表して掲載しています。台南には、日本の統治時代に日本が建てた建物、上記写真のように倒壊しそうな古い日本家屋なども屋根を取り付け大切に保存されています。街の中にあ...
セーヌ川から見る景色は歴史を感じさせる建物が多く見受けられます。セーヌ川には色々な観光船があり、景色を見る分には何に乗っても同じでしょうが、時間とお金があるならばディナークルーズ船に乗ってみるのもロマンチックでいいかも。ちょっと憧れてしまいます。
(British Museum)イギリスの博物館は無料が多いとのこと。ここもその一つで、収蔵品は多くが個人の収集家の寄贈によるもので、収蔵品には大英帝国時代の植民地から持ち込まれたものも多い。どちらかというと彫刻が多かったように思います。全体的に色々なものがあり、日本、中国などのアジアも紹介されていました。わざわざイギリスまで来て日本の美術品を見る必要はな...
ポルトガル ポルトから夜行バスに乗り、明け方にスペイン南部の街セビリアに到着しました。この街に来た理由の一つはスペインのアルヘシラスからモロッコまで船で行くまでの中継地になる。もう一つはこのセビリアから約20km離れた町コリアデルリオに行きたかったからです。ずっと昔に本か何かで読んで知った事だけど、このコリアデルリオというには侍の子孫がたくさん...
台南消防署の丁度裏側に旧台南合同庁舎(消防博物館)があったので中に入ってみました。管理人さんらしき人に尋ねると無料で見学することができるとのことでした。入ってすぐ玄関に消防車が飾られ、その次の部屋に住吉秀松と書かれた日本人の功績を称える内容の大きなパネルがありました。説明書きによると引用:住吉秀松は台湾で縦貫鉄道の建設にたずさわり、1907(...
昼間も人が結構いましたが、夜になっても人の多さは変わりません。展望台までのエレベーターに乗る人で行列ができていて、すんなりとは行く事ができず、断念しました。びっくりしたのは夜11時ちょうどになると歓声が上がり、エッフェル塔のイルミネーションが光りだしました。多分、夜はちょうどの時間になるとエッフェル塔もピカピカと光るのでしょう。夜ならで...
イギリスの印象国土は日本と同じながら、平野が日本の約3割に対して9割。農地面積は日本の約3倍あります。郊外へ行くとフランスと同じく広大な土地に畑、牛、羊が見られます。都会ロンドン市内の印象は混み過ぎ。信号も多い。ガイドさんの話によるとロンドンでは外でビールをつまみも食べずに仲間同士で話しながら飲むのが流行っているらしい。たしかにバスの車...
ストラットフォード・アポン・エイポン(Stratford-upon-Avon) 劇作家シェイクスピア(William Shakespeare)が生まれ育った場所で生家があります。高層ビルなどはないものの小さな町と言えるぐらい店が並んでいます。すっかり観光地化されているというのが印象的でした。土曜日だったせいか、シェイクスピアの生家の近くで学生らしき女性が生演奏をしていました。
