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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2014/9/4 19:07 | 最終変更
タツ  管理人   投稿数: 1972
私が思うに、人から変わっていると言われ孤立している者ほど目標を持った時、凡人にはない才能を発揮するものである。なぜなら、もともと凡人とは違う独創性があり、今以上周りを気にする必要性はないからである。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2014/9/28 16:58 | 最終変更
タツ  管理人   投稿数: 1972
私の知る限り、その時代では才能を民衆に受け入れられなかったものの、後になって大きな評価を得ることができたという人がいます。万有引力の法則を唱えたニュートン、画家ゴッホ、キリスト等がそうです。

重要な共通点は、
1.しっかりと自分というものを持ち、人に流されることがなかった。
2.その才能ゆえに誰にも相談できないなど孤独感があったのではないだろうか? (これが人から「変わっている人???」と言われる所以ではないだろうかと思う)
3.時代を超えてもその独創性を高く評価し、民衆に伝えたキーマンが居た。

という事です。最も面白いと思う事は、人物評価です。その人物がどういう人なのか分からないまま、会ったことも無いのに想像だけが膨らみ、噂が噂をを呼び実際の人物とはかけ離れた人物像になってしまっているところです。これは現在でもよくある話で、「あの人はどんな人?」から始まり、聞かれた人はそれぞれ個人的な価値観から評価し、それが先入観となり、実際に会う頃にはすでに人物像が出来上がっているというものです。他人の目を通しての人物評価というものはアテにはなりません。

しかし、才能という面では、確かに本人も才能があったのかもしれませんが、キーマンも同レベル(少なくとも理解できるレベル)の才能があるということを認めなければなりません。もし、そのキーマンが居なかったとしたらその才能もずっと埋もれたままなのですから。これを読んでいる人の中にも今は埋もれた独創性(才能)を持っている人がいるかもしれません。そしていつかキーマンによって認められるかも知れません。他人が理解されなくても続けることが大切だと思います。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/10/29 10:31 | 最終変更
タツ  管理人   投稿数: 1972
大企業など特に多い栄転、左遷に関わらず移動があります。その移動先に不安を感じ、移動先のある意味変わった者に変わった者のことを聞き、良くも悪くも勝手な先入観がずっと抜けない愚かな者。

つまり、人と実際に会って判断すべきことを先入観という色眼鏡で見てしまい、結果的に企業に役に立つかどうかは別にして変わった人の隠れた才能を潰してしまうというケースがあるのではと思います。
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